ニューヨーク観光の印象

今回は人気の旅行先であるニューヨークの観光における印象やイメージなどを調べてみました。色々な回答がありましたので、ご紹介します。

1つ目の印象
ニューヨークの人は早口で英語はゆっくり話さない傾向があるように思います。なかなか英語が聞き取れなく何度も聞きなおしたことがありました。日本語にはない音が英語にはありますが、ニューヨークは特にそれが強調されている傾向があるようにも思います。

2つ目の印象
ニューヨークに行くときはいつも、ペンステーションからコリアンタウンのあたりにホテルを取ります。JFK空港から、鉄道一本で30分ほどで行けるのがなんといっても便利。観光もメトロでどこにでもいるし。焼き肉や日本料理を出すレストランもいっぱいあるし、すぐそばに名シーズなどもあって、ショッピングにも便利です。

3つ目の印象
マジソン街のラルフ・ローレンの店の前につながれた白いスタンダード・プードル。彼はネイビー・ブルーのバンダナを首にのんびりと通りの通行人を眺めていました。洋服だけでなく、ライフスタイルを提案するラルフ・ローレンはニューヨークを象徴する大人の店でした。26歳の日本人の私にはちょっと背伸びが必要な街。それがニューヨークでした。

4つ目の印象
私が持っているNYのイメージは、海外ドラマのCSI:NYに大きく影響を受けています。このドラマがいきいきと描き出している街の風景など、中々魅力的に感じるのです。また、このドラマに登場している、同僚からミスモンタナとからかわれている女性の存在からも、アメリカ人にとってもNYは特別な存在なのだなあと思いました。

5つ目の印象
ニューヨークにお勧めの美術館のひとつにニューヨーク近代美術館Momaがあります。ここの建物は日本人の谷口吉生が設計しています。アートからデザインまで多種多様なコレクションがあります。無料開放の日があり見に行き長蛇の列でしたがすっぽりその人数を収容できるぐらい広かったです。

http://italy-k.net/ny/area/
ニューヨークと言うとマンハッタンをイメージしますが、ニューヨーク市はマンハッタン以外にも、ブロンクス・クイーンズ・ブルックリン・スタテン島を含む5行政区から成り立っています。

http://3qcash.com/hoken/kasai/3.html
火災保険は実際に契約をする前には必ず複数社から見積もりを取るようにしましょう。大手であればそれほど金額に差が出ることはありませんが、場合によっては年間で数万円~数十万円もの差が出ることがあります。

ミラノの印象

サッカーやファッションなどのイメージが強いミラノの印象をネット上で募集したところ、多数の口コミをお寄せ頂きましたので、その一部を簡単にご紹介したいと思います。中にはミラノだけに関することではなく、イタリア全般に関するものも含まれています。

1つ目の印象
ミラノは大聖堂がそびえ立ち、その回りに多くのショッピング街やオペラハウスがあります。ミラノの街行くオジさんのファッションに触発されて、似通ったものを購入する事がありますが、LEONに出てきそうな人も中に入るものです。冬に行ってもまた趣があり、多くの教会を巡っては時のキリスト教の歴史と文化を学ぶ事が出来ます。

2つ目の印象
ミラノはファッションだけでなくデザインの都市でもあるので、年一回ミラノサローネというデザインの展示会のお祭りが開かれます。世界中から一流のデザイン展示を見ようとたくさんの人が訪れ、家具や生活雑貨、照明器具などのデザインを見に来ます。この時期だけはホテルがなかなか取れませんが、ぜひこのミラノサローネに行ってみたいです。

3つ目の印象
イタリアを訪れたなら、生ハムを沢山並べたお店があるので買って食べるのがおすすめです。お値段も安いものから高いものまで、熟成させた期間でも値段が違うのですが、本場の生ハムは水っぽくなくてとても美味しいです。旅先と言うこともあり調理はできないのですが、パンなどに挟んでもワインと楽しんでも良いと思います。意外に塩が利いているので少量買い求めるのがベストだと思います。だいたいは同じお店にワインなども置いてあります。

4つ目の印象
イタリアの観光地のローマやミラノなどの都会の美しさと違って、田舎の田園風景も美しいと思います。日本の中途半端な田舎のように郊外型のショップの看板が立ち並ぶこともなく古きよきヨーロッパの雰囲気を持っています。

http://italy-k.net/milano/
イタリア・ミラノの観光情報ならミラノ観光Q!人気の観光スポットランキングのほか、世界遺産・観光名所・ホテル・ショッピング・レストランなど、おすすめの旅行情報をご紹介しています。

ベネチアの印象

「水の都」や「アドリア海の女王」などといった異名を持つベネチアは世界中から多くの人が集まる人気の観光都市です。では、実際にはどのような印象を持たれているのか、ちょっと調査してみました!

1つ目の印象
ベネチアは夏場の暖かい時期に行くと、「水の都」と言われるように、ゴンドラに乗りながらベネチアの街を縫って川沿いを観光すると最高の想い出となります。なかなか他の街では出来ない体験が出来ます。冬場も楽しいのですが、なるべくなら暖かい時期をお薦めします。

2つ目の印象
イタリアというと、私の中ではゴンドラです。ベネチアのゴンドラのイメージが一番強いです。陽気な歌声とかが聞こえてきて、船頭さんもそこに乗っているお客さんも一緒に歌う…みたいな感じです。そうやって陽気にのんびりしているそんな人が多いんじゃないかなと思うんです。

3つ目の印象
イタリア全体の建物の色調が統一されていて、国全体が芸術品でできているかのようです。建物の壁ひとつ、柱ひとつを見ても、芸術が施されており、見る人に感動を与えてくれます。ショッピングで行くのもいいですが、やはり歴史を感じるには最高の国だと思います。

4つ目の印象
芸術のメッカというイメージや、福祉ではバザリア法があってすごいなというイメージがまず湧きます。国民性の違いは日本人は女性に声をかけることも大半の人はしないけれど、イタリアではどんどんかけてきそうだなというイメージもあります。格調高い芸術家ら、ボローニャでは絵本まで、幅広く芸術が広がっているイメージです。

5つ目の印象
イタリア人は本当にオリーブオイルをよく使います。料理にはもちろんですが、レストランのテーブルにも調味料として置かれていて、そのままバターやマーガリンのようにパンにつけていただきます。オリーブオイルは健康にもいいし、おしゃれな感じがして真似をしてしばらくオリーブオイルをつけたパンを食べていました。

http://italy-k.net/venezia/
イタリア・ベネチア(ヴェニス・ヴェネツィア)の観光情報ならベネチア観光Q!人気の観光スポットランキングのほか、世界遺産・観光名所・ホテル・ショッピング・レストランなど、おすすめの旅行情報をご紹介しています。

原発についての意見

少し前に原子力発電についての反対意見をご紹介しましたが、その投稿後にご感想を頂きました。こちらの方も反対は反対なのですが、なんといいますか、ある種の条件付き反対のような感想となっております。うちのような小さなブログにご意見頂き、誠にありがとうございました!それでは以下に頂いた感想をご紹介させて頂きたいと思います。

~意見ここから~

原子力発電は基本反対です。そもそもがあれだけの原子力爆弾を受けた日本が使ってた自体がおかしい話だったと思います。ですがその大きな力が戦後の日本の発展の力になったひとつだったこともまた事実かとも思います。

それでもこの大震災を受けて今回の原子力問題が浮き彫りになって考えるときが来たのだと思います。現在の地球環境もあります。

地球環境は原子力だけが問題しているわけではありませんが、原子力がとても危険でこの地球に負担をかけてしまっているものの1つであることは確かかと思います。頂いた技術を1人1人が掛け合い、少しずつ、原子力発電に変わるシステムを主流にしていく努力は技術者がどうこうではなく1人1人の世の中の人たちの考え方によると思います。

今まで多くが偏ってきてしまったエネルギーの代理はすぐ出来ない大きな試みです。それでも5年、10年…などの長いスパンをかけてでも換えていくことが地球のためでありそれは後に自分たちもしくは子供たち1人1人に返ってくることと私は考えます。

なのでひとえに反対、今すぐこうしろ、とは言えませんがでも1日でも早く解決しなければならない問題だと思います。

~意見ここまで~

以上となります。原子力発電に限らず、今後も様々なテーマについて賛成意見や反対意見のご紹介などをするかと思いますが、ここで明確にさせて頂きたいことがございます。それはどのような記事内容であったとしても当ブログの立ち位置は賛成でもなく反対でもなく「中立」であるということです。よろしくお願い致します。

http://el.3qset.com/nuclear/
原発に関する特徴やメリット・デメリット・問題点などをご覧頂くことができます。

http://www.website-no-michi.net/travel-sightseeing/overseas/italia/
イタリア旅行をする際に観光の参考になるイタリアに関する旅行ガイドサイトなどをご紹介致しております。

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ジャンプを代表する3漫画

週刊少年ジャンプといえば大人気のコミック雑誌です。現在はワンピースやブリーチなどといった人気作品が連載されています。ただ、今回は個人的に好きなジャンプ作品を3つ選ばせて頂きました。そしてそれぞれの作品について外部からコメントを頂きました。

1つ目「ドラゴンボール
この作品は、主人公が修行によって、強くなって行き、また、それまでのライバルが味方になってさらに、強靭な敵と戦っていくというバトル漫画です。

大まかには、天下一武道大会編、ピッコロ大魔王編、サイヤ人編、フリーザ編、人造人間編、セル編、魔人ブウ編、と、カテゴリーが別れていき、その中でのキャラクターの成長などもあります。

セル編でトランクスを亡くしたべジータの憤りや、ブウ編での、ブウとミスターサタンとのやり取りなどは、泣けるほどの名場面です。

2つ目「ナルト
日本の文化ともいえる「忍者」を世界に通じる「NINJA」にした漫画です。赤ん坊の頃に、村を襲った妖怪を体に封じ込められたため、わけもなく人から距離を置かれている悪戯少年ナルトが、良き師、良きライバル、そして素敵な女の子と出会いながら精神的に成長していく物語です。

ナルトは、決して忍術が得意なわけではないですが、自分の長所を生かしてポジティブに粘り強く敵に向かっていく姿は、呼んでいる人に勇気を与えてくれます。子供編から少年編へと、長く連載されている人気漫画です。

3つ目「幽遊白書

●格闘シーンが好きで、飛影の黒龍波かっこいいなあ、なんて子供心に思っていました。逆にストーリーについては特に後半部分、具体的には仙水編以降はあまり好きではなかったのですが、年を重ねて読み返すと仙水編がお気に入りになりました。

人物描写や、その考え方に幼心では理解できなかったのかもしれません。子供の頃敬遠していた人がいましたら、大人になった今読んでみて欲しい作品です。

●私が一番好きなのは、1巻に出てくる子タヌキの恩返しの話です。罠から助けてくれたお爺さんの為に孫(既に他界)に化けて一緒に過ごす話なんですが、ものすごく暖かい話で思わず泣いてしまいました。幼いタヌキのピュアな感じと、頑固もののお爺さんとの関係がとても良いです。